店に再度相談した結果

某日。事前にスポーツクラブ某店にイントラMさんと話をしたいということ、話したい内容をかいた意見書を投函したうえ、改めて店に出向きました。K支配人にまずは対応していただきましたが、最初は正直、嫌そうでした。当然だと思います。彼が私をいじめた店ではないところなので。彼と会わないほうがよいとも忠告されました。これもわかりますが、いえ、一言でも話をさせてとお願いしました。彼は穏やかなかたですからねと心配はあまりしていない様子でしたので、彼は人により態度を変えますからと返事しました。

 

そんな話をしている最中にMさんが近くを通り、事務所に篭りました。支配人はその後、事務所へいき、しばらく出てきませんでした。私が要求している内容等を説明していたのでしょう。

 

Mさんと話がはじまりましたら、すぐにMさんは昨年の言った言わないの都合よく改変された内容できました。あなたはSさんとMさんの悪口をこわいねーと言ったくせに。よく聞けと脅してきました。支配人は少しイラっとした口調で、言った言わないの話は止めて下さい、今後を話してくださいとおっしゃいました。どうしても言った言わないの話にしたいのか、その後も何度もあなたはこう言ったになりましたが。ひどくなるたびに、支配人から牽制をしてくださいました。

 

Mさんが私の入館履歴をみているからと宣言していた件は、あなたがF店の人に入館履歴を見てもいいと言ったからと嘘をつかれましたが、今後は私が客に迷惑をかけた等やむを得ない場合以外、Mさんは見ないと誓っていただきました。そしてどの店でもと約束いただきました。そんな入館履歴を見放題、私が通う店に乗り込んでいいですなんて社員さんも私もいうわけがありませんが。

 

私がストーカーと言いふらされている件についてMさんは一言もいっていないとのことでした。あなたが恐怖と言ったら同じだと私がいえば、怖かったと言っただけで、恐怖と怖いは大違いと意味不明な回答でした。とにかくストーカーとは言っていないという確認をしました。言った言わないはやめるようにとここでも確か止められましたが。今後、誤解を招く表現はメンバー等に言わない、店側は関与しないと言われたネットの件もありましたので、これは私から直接、ブログにもレッスン以外で色々あって大変などとトラブルをにおわせるようにかくのもやめるように話しました。過去のブログの内容は消さないそうですが、この先、私がストーカーだと誤解を招く内容はかかないように誓っていただきました。

 

僕のレッスンに来るな、出禁だと言った件も、はっきり他所に行け、いじめと思うなら来るな、病人は来るな等と昨年、ある店の石井さんの前で言っていますが、Mさんは言っていないと嘘をついて否定されましたので、それならと私は出禁ではないと確認しました。彼はあなたが自分から行かないと言ったくせにと不満そうで、支配人がお話をされているときも遮ろうとまでして抵抗されましたが(行かないと私に言わせるために、一年前にレッスン後に呼び出していじめたから当然でしょう)、このクラブに特定レッスンだけ出禁制度というものはなく、彼のレッスンに行く、嫌なら行かないの決定権は私にある。彼はまだ不服そうなので支配人も自ら、決定権は客側の私であるとの話をされました。

 

その流れで、私へのレッスン中の無視などの嫌がらせについての話もしました。していない、知らないと予想通りにトボけていました。あなたが昨年レッスン中に泣いたからと逃げようとされましたので、長年一緒に受けていた仲間は多少の異変でも気づいていたことを話しました。Mさんと喧嘩したの?などと昨年3月頭には聞かれていましたから。彼はたとえばレッスン中に逆に動いた人間がいれば誰にでも睨むことはあると、あってはならない話をされていました。去年はちらっと見ただけで睨んだことはないとおっしゃっていましたので、既におかしいのですが。それならば、Mさんは誤解を受ける行動が多いのではないかとの話をし、私が万が一、彼のレッスンにきても周りが異変を感じることなく、大勢のなかのひとりとしてフラットに扱う約束をしました。支配人とも私だけの特別待遇を求めるものではなく、公平にという意味であると確認しました。

 

彼が興奮してか、おかしな敬語を使われたので、その表現は変ですよと話し、私が嫌がっていたにもかかわらず、インストラクターという立場から私の口癖等を指摘して説教をされたのはおかしいとの話をしました。彼はどっこいしょが口癖でメンバーから指摘された例をあげましたが、客とイントラは同じ立場ではないと話をしました。彼は納得していない様子でしたが、支配人は話の意図を理解していただき、フォローしていただきました。客とイントラはなににおいても対等ではないといつか理解していただきたいです。客を神様と思えなんてかきませんが、レッスンに関係ない、客が嫌がることをあえていうのはおかしいからです。嫌がる話の中で私の嫌がる身体のかたい話のことをいわれましたので、私はそういった指導を聞きたく、レッスンに参加させてと願ったのに追放した。この一年はどんな思いだったかと返しました。

 

彼は今回は言っていないばかり連呼ですから、私に彼が1年前に言った、正しいニュアンスなるものができていないのではないかとの話を何度もしました。

 

昨年の話を蒸し返されたなかで、ヨガのシャバアーサナ中に私が目を開けて、わざと私だけ瞑想中にアロマの香り散布を無視している様子を前面の鏡で観察したことを言われましたが、シャバアーサナで寝そうならば目を開けていてもよいとの指導を私は別で受けており、目を開けて見ていたことを非難される覚えはなく、その選択は客の自由であると支配人にも同意いただきました。

 

掲示板へ晒すいじめの話をこれは支配人にしました。彼の不注意な私に関するイントラのお友達等への言動がおそらくはじまりで、掲示板にかかれていると報告しています。晒したのが彼かどうかはわからないが、元は彼しか知らない話が掲示板にかかれていることを。

 

1年以上前の最初から、言った言わないで騒ぎ、客を勝手に犯人に仕立て上げるのはおかしいと、なぜ相談した店、彼がわめいていたときに立ち会った石井さんが止めなかったのか疑問はあります。私が何度それを訴えても無視されました。それでも今回やっとその話が認められ、ほっとしています。

 

補足としましては、これを機会に私に関する密告をしたメンバーY子さんの名前を報告しております。去年最初に相談したときもY子さんの名前を店から聞かれましたので報告し、Y子さんに厳重注意するか聞かれ、当時は断ってしまいました。Mさんのレッスンを普通に受けさせて頂ければよいからと。これが裏目にでて、未だに悪口がエスカレートしていますから、再度、名前を報告させていただいております。

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